• 検索結果がありません。

決算短信 決算短信 | SHOWA CORPORATION 株式会社ショーワ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "決算短信 決算短信 | SHOWA CORPORATION 株式会社ショーワ"

Copied!
37
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

上 場 会 社 名 株 式 会 社 シ ョ ー ワ 上 場 取 引 所 東証一部 コ ー チ 番 号 7平74 RL http://ユユユ.sh為ユa1.c為m 代 表 者 取締役社長 飯山 和人

問合せ先責任者 経理部経理課主幹 安田 祐 EL (048) 554 - 1151 定時株主総会開催予定日 成 平0 6 月 平0 日 配当支払開始予定日 成 平0 6 月 平年 日 有価証券報告書提出予定日 成 平0 6 月 平0 日

百万円未満切捨て

1.平0 年 月期の連結業績 成 19 4 月 1 日~ 成 平0 年 月 年1 日

(1)連結経営成績 %表示 対前期増減率

売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

平0 年 月期 平8年,年70 8.平 1年,66年 △平平.8 14,平54 △平4.0 6,597 △平7.4 19 年 月期 平61,897 4.6 17,698 年.0 18,766 5.9 9,08年 △1年.1

1 株当たり 潜在株式調整後 自 己 資 本 総 資 産 売 上 高 当期純利益 1 株当たり当期純利益 当期純利益率 経常利益率 営業利益率

円 銭 円 銭 % % %

平0 年 月期 86 84 - - 6.6 8.0 4.8 19 年 月期 119 56 - - 9.8 11.7 6.8 (参考) 持分法投資損益 平0 年 月期 年54 百万円 19 年 月期 年平7 百万円

(平)連結財政状態

総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

平0 年 月期 187,778 117,1平7 5年.8 1,年年0 96 19 年 月期 170,04平 110,740 57.4 1,平85 76 (参考) 自己資本 平0 年 月期 101,11平 百万円 19 年 月期 97,680 百万円

(年)連結キャッシュ・フローの状況

現金及び現金同等物 営業活動 よる

キャッシュ・フロー

投資活動 よる キャッシュ・フロー

財務活動 よる

キャッシュ・フロー 期 末 残 高

百万円 百万円 百万円 百万円

平0 年 月期 15,7年9 △平年,799 年,5平6 平1,4年6 19 年 月期 17,平01 △平平,707 △1,平0平 平4,5平7

2.配当の状況

1株当たり配当金

基準日 中間期末 期 末 間

配当金総額 ( 間)

配当性向 連結

純資産 配当率

連結 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %

19 年 月期 10 00 14 00 平4 00 1,8平年 平0.1 平.0 平0 年 月期 14 00 14 00 平8 00 平,1平7 年平.平 平.1 平1 年 月期

予想

14 00 14 00 平8 00 66.5

.平1 年 月期の連結業績予想 成 平0 4 月 1 日~ 成 平1 年 月 年1 日

%表示 通期 対前期 第2四半期連結累計期間 対前 同四半期増減率

売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益

1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

(2)

(1) 期中 おける重要 子会社の異動 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 無

(平) 連結財務諸表作成 係る会計処理の原則・手続 表示方法等の変更 連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項の変更 記載されるもの

会計基準等の改正 伴う変更 有

以外の変更 有

(注)詳細 16 ページ 連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項 を 覧く さい

(年) 発行済株式数 普通株式

期末発行済株式数 自己株式を含 平0 年 月期 76,0平0,019 株 19 年 月期 76,0平0,019 株 期末自己株式数 平0 年 月期 50,66年 株 19 年 月期 49,7年0 株 (注) 1 株当たり当期純利益 連結 の算定の基礎と る株式数 ついて 年0 ページ 1株当たり情報

を 覧く さい

(参考)個別業績の概要

1. 平0 年 月期の個別業績( 成 19 4 月 1 日~ 成 平0 年 月 年1 日)

(1)個別経営成績 %表示 対前期増減率

売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

平0 年 月期 147,070 4.9 年,489 △49.6 4,平年5 △5平.5 平,年9年 △40.5 19 年 月期 140,平年年 △0.9 6,918 △平0.9 8,918 △15.8 4,018 △50.7

1株当たり 当期純利益

潜在株式調整後 1株当たり当期純利益

円 銭 円 銭

平0 年 月期 年1 50 - - 19 年 月期 5平 90 - - (平)個別財政状態

総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

平0 年 月期 114,889 74,087 64.5 975 平年 19 年 月期 115,458 75,804 65.7 997 8平

(参考) 自己資本 平0 年 月期 74,087 百万円 19 年 月期 75,804 百万円 2.平1 年 月期の個別業績予想 成 平0 4 月 1 日~ 成 平1 年 月 年1 日

%表示 通期 対前期 第2四半期累計期間 対前 同四半期増減率

売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益

1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第 平 四半期累計期間 70,000 1.9 △600 - 400 △78.0 平00 △8平.9 平 6年 通 期 15年,000 4.0 1,年00 △6平.7 平,500 △41.0 1,年00 △45.7 17 11

(3)

1.経

1 経営成績 関する分析

1 当期の概況

当社グループ 中国を めアジアを中心とした自動車需要の拡大と主要得意先の販売が好 調 推移する 中国 インチ シイ おける新拠 の量産立上 推進や 北米 おいて拠 の再編を推進する お客様ッーズ 応える く生産基盤の拡充を りました また 世界

展開する拠 を活 した調達活動のさら る充実を るととも 品質体制強 向けた諸 施策をグローバル 推進しました

売上高 つ まして ブメジル 中国 おける市場の好調を背景とした販売の増加や 替換 算の影響もあり平,8年年億7千万円と前 同期 比 8.平%の増収と りました 利益 つ まし て 新拠 の量産立上 等の生産基盤拡充費用 増産や新型車対応のための立上 費用が さん こと また 拠 間 の生産品目移管等の費用が さん こと より営業利益 1年6 億6 千年百万円と前 同期 比 平平.8%の減益 経常利益 14平億5千4百万円と前 同期 比 平4.0%の減益 当期利益 65 億 9 千 7 百万円と前 同期 比 平7.4%の減益と りました

2 当期の事業の種類別セグメントの業績 自動車用部品

日本

輪車用部品 おいて 市場の後退と現地生産 の進展 よる輸出の減少 より減収と りましたが 四輪車用部品 新型車効果も加わり ドワーステアモングを中心 販売が増 加し 国内全体として 増収と りました

北米

米国子会社 大型 輪車の販売減少や四輪車市場の後退を背景として減収と りました カヂダ子会社 米国 ら生産移管を けた油 フンプの販売や得意先 おける四輪駆動車の 生産増加 よるプロペメシャフトの販売増があったものの サスペンションのサブ組立の売上が 得意先 おいて一部の車種 生産拠 移管があったことと 得意先 らの仕入部品価格の改定が あったこと より減少し カヂダ子会社全体として ほぼ いと りました 替換算の影 響 より円貨 増収と りました

欧州

イウモスの子会社 新型車効果 より ドワーステアモング 四輪車用部品が増加し 増収と りました スペインの子会社 既存納入車種の販売減少があったものの 積極的 拡販活動 よる納入車種拡大 輪車用ショックアブソーバの販売 ほぼ いを維持し

替換算の影響 より円貨 増収と りました

東南アジア

インチネシア子会社 四輪車用ショックアブソーバの輸出の増加や 新た 生産を開始し たウボ部品の販売 牽引され 増収と りました シイの子会社 市場の停滞等 より 輪車用ショックアブソーバ ドワーステアモングが減少し減収と りましたが 替換算の影響

(4)

その他の地域

ブメジルの子会社 市場の好調を背景とした 輪車用ショックアブソーバの販売増加 牽 引され 大幅増収と りました 中国 おいて つ く四輪車市場の拡大を背景として ショックアブソーバ ドワーステアモング の販売増加 より大幅 増収と りました

この結果 自動車用部品事業の売上高 平,781億9千5百万円と前 同期と比 8.7%の増 収と りました 営業利益 1年0 億 6 百万円と前 同期 比 平1.5%の減益と りました

その他

その他の事業の売上高 51億7千4百万円と前 同期 比 1平.5%の減収と りました 営業利益 6 億 5 千 7 百万円と前 同期 比 41.9%の減益と りました

次期の見通し

次期の見通しとしまして 米国景気 住宅ローン問題の影響が拡大しており 減速傾向が

一段と強まるものと思われ 欧州経済の りも一層進行しつつあります また アジア 中 国を中心として 総 て成長軌 が持続すると思われるものの 米国等の減速影響が波及する懸 念も払拭 ません さら 国内 おいて 景気の停滞が続くことが想定され 世界経済全 体として 減速基調 いたることが懸念されます

また 自動車業界 おいて 中国を中心としたアジアや南米 の拡大 持続すると思われ 一方 米国 欧州 日本 景気の動向を 映して厳しい状況を続けるものと思われます さら

原油や原材料価格の動向 替の影響 中国メーカーの世界市場への参入拡大懸念等 経営 環境の動向 予断を許さ い状況 あります

こうした状況のもと ショーワグループとしての総合力を活 して グローバル 品質やコス ト おける商品競 力を より一層向上させ くて ら いと考えています

材料の性質や製品の製造工程を再 検する め細 く製品の源流 遡った 品質や生産 効率の向上への取組 また 国内のブギーとしての機能の強 を推進しつつ 世界の拠 間 の生産品目の相互補完の充実等 グループとしての連携強 を図る 経営基盤の強 と企業 体質の向上 向けた諸施策をグローバル 推進すること より 当社の中期計画 おいてテーブ としている 世界 誇れる品質と技術の実現 を目指してまいります

次期 成平0 4月1日 ら 成平1 年月年1日ま の業績 前提 替ヤートの変 原材料価格の上昇 国内外拠 拡充等の他 経営基盤強 向けた諸施策推進 伴う費用増加

を踏まえて 以 のとおり予想しています

連 結 売 上 高 平,8平0 億円 前期比 0.5%減 連 結 営 業 利 益 9年 億円 前期比 年1.9%減 連 結 経 常 利 益 97 億円 前期比 年平.0%減 連結当期純利益 年平 億円 前期比 51.5%減

(5)

2 財政状態 関する分析

1 資産 負債 純資産の状況

当期末の連結総資産 1,877 億 7 千 8 百万円と 前期末 比 177 億 年 千 5 百万円 10.4% 増加しました 各項目の主 要因 次のとおり す

流動資産

当期末の流動資産 1,046 億 5 千 8 百万円と 前期末 比 85 億 年 千 6 百万円 8.9% 増加しました これ 主 売上債権の増加 よるもの す

固定資産

当期末の固定資産 8年1 億 平 千万円と 前期末 比 91 億 9 千 9 百万円 1平.4% 増加 しました これ 主 設備投資 よる有形固定資産の増加 よるもの す

流動負債

当期末の流動負債 650 億 9 千 平 百万円と 前期末 比 1年0 億 9 千 年 百万円 平5.平% 増加しました これ 主 仕入債務及び短期借入金の増加 よるもの す

固定負債

当期末の固定負債 55 億 5 千 8 百万円と 前期末 比 17 億 4 千 4 百万円 平年.9% 減少しました

純資産

当期末の純資産 1,171 億 平 千 7 百万円と 前期末 比 6年 億 8 千 7 百万円 5.8% 増加しました これ 主 当期純利益の計上と少数株主持分の増加 よるもの す

2 キャッシュ・フローの状況

当期 おける連結パースの現金及び現金同等物 以 資金という 借入金の増加 あ ったものの 有形固定資産の取得 よる支出 より 年0 億 9 千 1 百万円減少し 当期末 の資金残高 平14 億 年 千 6 百万円と りました 当期 おける各キャッシュ・フローの状況 とそれらの要因 次のとおり す

営業活動 よるキャッシュ・フロー

営業活動 より得られた資金 157 億 年 千 9 百万円 あり 前期 比 14 億 6 千 平 百万 円 8.5% 減少しました これ 主 た 卸資産の増加 よるもの す

投資活動 よるキャッシュ・フロー

投資活動 より使用した資金 平年7 億 9 千 9 百万円 あり 前期 比 10 億 9 千 1 百万 円 4.8% 増加しました これ 主 有形固定資産の取得 よる支出が増加したこと

よるもの す

財務活動 よるキャッシュ・フロー

(6)

キャッシュ・フロー関連指標

前々期 前期 当期

自 己 資 本 比 率 58.0% 57.4% 5年.8% 時 価 パ ー ス の 自 己 資 本 比 率 10平.1% 77.平% 年5.8%

債 務 償 還 数 0.平 0.平 0.7

インシヤスト・カバヤッジ・ヤシア 1平7.4 87.6 60.1 注 1. 連結パースの財務諸表 よっています

平.キャッシュ・フロー 営業キャッシュ・フローを使用し 有利子負債 連結貸借対照表 計上されている利子を支払っている全ての負債を対象としています

利益配分 関する基本方針及び当期・次期の配当

当社 グローバル 事業展開を通 て企業価値を向上させ 株主の皆様を め 社会 ら 信頼され 期待され続けることの る企業を目指しております

当社の利益配分 関する基本方針 今後の事業展開と連結業績を考慮し がら 長期的視 立って株主の皆様へ利益還元を図ることとしています 内部留保資金 つ まして 今後の 商品開発や海外施策展開 生産体質の改善を目的とした施策展開 の資金需要 備え 収益の 向上と財務体質の強 努めます

当期の期末配当金 つ まして 前期と同額の 1 株 つ 14 円とする予定 す この結果 当期の配当金 中間配当金 14 円を含め 1 株 つ 平8 円と ります

お 次期の配当金 つ まして 中間 期末とも 1株 つ 14 円とし 間配当金 を当期と同額の 平8 円とする予定 す

4 事業等のモスク

当社グループの経営成績 財務状況等 影響を及ぼす可能性のある主 モスクとして 自動 車市場の需要変動 特定の主要得意先の需要変動 替ヤートの変動 原材料市況の変動

(7)

2.企業集団の状況

 当社グループ 当社及び当社の関係会社 当社 子会社15社及び関連会社年社 構成

され 主 自動車用部品の製造販売等の事業を行っています

 また その他の関係会社1社 本田技研工業㈱:輸送用機械器具の製造販売 と 続的

緊密 事業上の関係 あります

 主要 関係会社と事業の内容を系統図 示すと次のとおり す

○㈱九州ショーワ ○㈱ショーワ精工

○ メ カ ・ ・ ○ ・カ タ ・

○ ・ ・ タ ・

○ ・ ・ ・ ・

○ ・ ・ ・ ・ ク ャ ク

○ ・ ・ ク ャ ク ・カ ・

○ ・ (タ )・カ ・

○ ・ ・ ル・ タ タ

○ ・ タ ・ ・ メル ・ タ タ ○広州昭和汽車零部件有限公司 ○上海昭和汽車配件有限公司

○ ・ ・ ・

☆開発工業股 有限公司

☆ ャル・ ・

☆成都寧江昭和汽車零部件有限公司

注 1.   :原材料及び部品の供給

   平.   :製品の供給・販売         年. ○ :連結子会社

   4. ☆ :持分法適用会社

   5. 上記のほ 非連結 持分法非適用 子会社として ㈱ホンダカーズ埼玉北があり

    ます 事業系統図

<日本>

<北米>

<その他の地域> <欧州>

<東南アジア> 自

  動   車   用   部   品

国 内 ・ 海 外 得 意 先䐳

本 田 技 研 工 業 ㈱

 

他䐴

そ の 他

(8)

事 業 の 種 類 別

セ ク メ の 名 称

(連結子会社)

ヌー・ティー・ショーワ・ インチネシア 百万ルヌア 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

インチネシア・ブッブク ジャカルシ 1年,901 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

スャモング 備を仕入れています

アメモカン・ショーワ・ アメモカ 百万米チル 自動車用部品 四輪車用・ 輪車 当社より北米向製品及び

インコーフヤイテッチ アデイア州 85 その他 用部品の製造販売 自動車用部品並び 自動

並び その他の販 車用部品の製造設備を仕

売 入れています

ショーワ・ムーロッド・ソ スペイン 百万マーロ 輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

シエダチ・アテッブ バルセロヂ 8 造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

ショーワ・チ・ブメジル・ 百万ヤアル 輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

モプシーダ 年7 造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

熊本県 百万円 四輪車用・ 輪車 当社が自動車用部品を仕

宇城市 50 用部品の製造販売 入れています

サプット・ショーワ・ブッ シイ 百万バーゼ 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

ブクスャモング・カンド スョンブモ 160 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

ッー・モプテッチ 備を仕入れています

ショーワ・カヂダ・インコ カヂダ    百万カタ ル 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

ーフヤイテッチ アンシモア州 8 造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

ショーワ・インダストモア・ブメジル 百万ヤアル 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

エ・コメルシア・モプシーダ サンドウロ 平 造販売並び 輪 び自動車用部品の製造設

車用部品の販売 備を仕入れています

神奈 県 百万円 四輪車用部品の製 当社が自動車用部品を仕

秦野市 平0 造販売 入れています

広州昭和汽車零部件有限公 中国 百万人民元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

司 広州 平5平 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

ッッシン・ショーワ・マー・イウモス 百万フンチ 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

ォー・モプテッチ ウゟールズ 7 造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

中国 百万人民元 四輪車用部品の製 当社が自動車用部品を仕

上海 65 造販売 入れ 当社より自動車用

部品の製造設備を仕入れ ています

ショーワ・インタィア・プ インチ 百万ルヌー 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

メイパート・モプテッチ ッュータモー 年9平 造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

ショーワ・アートドーゼ シイ 百万バーゼ 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及

シイメンチ ・カンドッ スョンブモ 平00 造販売 び自動車用部品の製造設

ー・モプテッチ 備を仕入れています

(持分法適用関連会社)

台湾 百万台湾元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

高雄 476 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

ヘンジャル・ショーワ・ インチ 百万ルヌー 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

モプテッチ デモアヂ州 79 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

成都寧江昭和汽車零部件有 中国 百万人民元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及

限公司 成都 78 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設

備を仕入れています

(その他の関係会社)

東京都    百万円 輸送用機械器具及 当社製品を販売していま

港区 86,067 び原動機 農機具 す

その他一般機械器 具の製造及び販売 注 1. 特定子会社 該当しています

50.0 有り し

し 平6.0

し し し

(注)平.

本田技研工業(株) 自動車用部品 (年年.5) 有り し

100.0 有り

有り 有り

6平.5

し し

有り ブメジル

ブヂウス

100.0 自動車用部品

自動車用部品

100.0 有り し

5年.0

(注)1.

自動車用部品 上海昭和汽車配件有限公司

㈱九州ショーワ

自動車用部品 100.0 有り し し

自動車用部品

(注)1.

自動車用部品 し 有り

70.0 有り

91.4 (注)1.

有り し

有り 有り

し 所在地

主要 事業の内容

自動車用部品

関 係 内 容 営業上の取引

100.0

55.0 有り

自動車用部品 し

関係会社の状況

名    称

主要 事業内容

資 本 金

又 出資金

資金 援助

役員の

兼任等 議 決 権 の 所 有 ( 又 被 所 有 )

割 合 (%)

設備の 賃貸借

摘要

有り し

自動車用部品 自動車用部品

自動車用部品 (注)1.

有り

し 64.年

開発工業股 有限公司

自動車用部品

有り

自動車用部品 平6.9 有り し

自動車用部品 100.0

㈱ショーワ精工 自動車用部品 100.0 有り し

し し

有り し

自動車用部品 100.0 有り

有り

(9)

.経

1 会社の経営の基本方針

当社 暷高の品質と商品力 顧客のッーズ 応えることを社是として 商品を通してブーォ ットのお客様 満足いた くことを第一義とするととも 常 未来を指向し 絶え 経営と技 術を革新し続けること 努めます また 企業としての社会的責任を果たすための活動 も積極 的 取組 提供する商品と調和のとれた企業活動を通 て社会の信頼を得ることを目指します こうした事業活動を世界的規模 グループとして展開すること より 社業を発展させ 株主 顧客 従業員を めとする関係者の皆様 ら存在を期待され そして地域 社会 貢献 る 企業 ることを基本方針としています

2 目標とする経営指標

当社 経営戦略策定 おいて 経営資源を柔軟 つ効率的 活用すること 努めており ROE ROA等の指標を参考としつつ 長期的 続的 会社の発展 企業価値向上を目指 しています 経営戦略 基 策定した売上 利益 の業績予想 つ まして 目標とす 重要 経営指標と認識して これらをグループ間 共有 するととも 各拠 の責任を明 確 しつつ 目標達成のため グループ一丸と って拡販活動 業務改善活動 の諸施策を 積極的 展開しています

中長期的 会社の経営戦略

当社グループ 成20 4月 ら 成23 3月ま の中期経営計画を策定し その基本

方針を 世界 誇れる 品質 と 技術 の実現を目指し 人が育つ 現場 を再構築し将来 つ がる企業基盤を確立する と定めました そして この中期経営計画を実現するため 次の5つの基本戦略をもと した諸施策を推進してい ます

1 生産基盤の再構築

当社グループ お客様の 要望 応えられるよう事業の拡大を続けており 今後もグロー バル 拡大を見込ん います 世界規模 の暷適 生産体制 拠 間の相互補完体制を整備す く 生産基盤の再構築を図ります これ より お客様のッーズ 柔軟 お応えしつつ グ ループとしての総合力を活 した効率的 生産体制の確立を目指します

2 世界 誇れるグローバル品質の実現

機能部品メーカー ある当社グループの存続 製品の品質とそれ 裏付けされたお客様 らの信頼があって成立ちます 世界のお客様 らの信頼の維持 向上を目指し 開発の初期段 階や材料の選定 生産の源流 ま 遡った徹底した品質改善活動や 世界各拠 の地域性 も対応したグローバル 品質管理手法の徹底した定着 を推進します

世界をモーチする技術力の強

(10)

4 業界トップクメスの企業価値向上

ヘモ ヘメ ヘダを徹底排除した効率的 生産体制の整備 製造業者としての基本を 大切 した着実 改善 ら 技術革新 よる抜本的 効率 いたるま 事業収益体質の 向上 向けた諸施策を積極展開してい ます また そのよう 収益体質の改善や製品供給 面の責任の ら グローバル コーフヤートイバヂンス体制の強 を推進する 企 業として期待される社会的 責任を積極的 全うすること より 企業価値の業界トップク メスへの向上を目指します

5 人が育つ企業風土 くり

競 力ある製品を安定的 生産する あたって 生産 従事する人 もちろんのこと 部品や製品の品質管理 製品や生産設備の開発 多種多様 役割を持った人のスーヘワ ークが重要と ること ら 企業基盤 人 あるという原 を再認識し ブネジメント 体制 教育体制を めとした人 関連する諸制度の見直しを行い 人が育つ企業風土 く りを推進します

4 会社の対処す 課題

当社グループ ますます激 する大競 の中 あって 日本 北米 南米 欧州 アジア諸 国等の主要市場 おける自動車需要の動向を めとして 替や原油 原材料価格等の変動 そして新た 法規制や税制の導入 モスクや不確実性の中 事業を展開しています

(11)

4.連 結 財 務 諸 表

 連結

借対照表

単位 百万円:未満切捨

期   別  前連結会計年度 当連結会計年度

成 年 日 成 年 日 増 減 科 目 金      額 構成比 金      額 構成比

 資 産 の 部  % %

流 動 資 産

  ,   , △ ,

  ,   , ,

― , ,

  ,   , ,

  ,   , △

  ,   , ,

△ △ △

流 動 資 産 合 計   , .   , . ,

固 定 資 産

建 物 及 び 構 築 物 , , ,

機 械 装 置 及 び 運 搬 具 , , , 工 具 、 器 具 及 び 備 品 , , ,

土 地 , ,

建 設 仮 定 , , △ ,

減 価 償 却 累 計 額 △ , △ , △ , 形固定資産合計   , .   , . ,

  , .   , . △

   

投 資 価 証 券   ,   , △ ,

長 期 付 金 , △ ,

繰 延 税 金 資 産     △

そ の 他   ,   ,

倒 引 当 金 △ △ ―

投 資 その 他 の 資 産 合 計   , .   , . △ ,

固 定 資 産 合 計   , .   , . ,

資 産 合 計   , .   , . , 形 固 定 資 産

無 形 固 定 資 産

投 資 そ の 他 の 資 産 繰 延 税 金 資 産

そ の 他

倒 引 当 金 現 金 及 び 預 金 取手形及び売掛金 価 証 券

(12)

単位 百万円:未満切捨

期   別  前連結会計年度 当連結会計年度

成 年 日 成 年 日 増 減 科 目 金      額 構成比 金      額 構成比

   債 の 部  % %

流 動   債

支払手形及び 掛金   ,   , ,

短 期 借 入 金   ,   , ,

未払金及び未払費用   ,   , ,

未 払 法 人 税 等   ,   , △

製 品 保 証 引 当 金 , , △

賞 与 引 当 金   ,   ,

役 員 賞 与 引 当 金 △

そ の 他   ,   ,

流 動 債 合 計   , .   , . , 固 定   債

繰 延 税 金 債   ,   △ ,

製 品 保 証 引 当 金

退 職 給 付 引 当 金   ,   , △

役員退職慰労引当金     △

そ の 他    

固 定 債 合 計   , .   , . △ ,

債 合 計   , .   , . ,

資 本 金 , . , . ―

資 本 剰 余 金 , . , . ―

利 益 剰 余 金 , . , . ,

自 己 株 式 △ △ . △ △ . △

株 主 資 本 合 計 , . , . ,

そ の 他 価 証 券 評 価 差 額 金 , . , . △ ,

繰 延 ヘ ッ ジ 損 益 △ △ . .

為 替 換 算 調 整 定 △ △ . . , 評 価 ・ 換 算 差 額 等 合 計 , . , . △

, . , . ,

純 資 産 合 計 , . , . , 債 純 資 産 合 計 , . , . , 評 価 ・ 換 算 差 額 等

純 資 産 の 部

株 主 資 本

(13)

 連結損益計算書

単位 百万円:未満切捨

期   別  前 連 結 会 計 年 度 当 連 結 会 計 年 度

科 目 金 額 百 比 金 額 百 比

% %

売 上 高 , . , .   ,

売 上 原 価 , . , .   ,

, . , .   △

販売費及び一般管理費 , . , . ,

, . , . △ ,

営 業 外 収 益

, . , . △

営 業 外 費 用

. , .

, . , . △ ,

特 別 利 益

. . △

特 別 損 失

,

, . ― . △ ,

, . , . △ ,

, ,

△ , . △ , . △

, . , .

, . , . △ ,

自  成 年 日

至  成 年 日

自  成 年 日

至  成 年 日

そ の 他

税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税

法 人 税 等 調 整 額

減 損 損 失

過年 度特許権 使用料

固 定 資 産 廃 却 損

固 定 資 産 売 却 損

支 払 利 息

為 替 差 損

た な 卸 資 産 評 価 損

た な 卸 資 産 廃 却 損

増 減

取 利 息

取 配 当 金

売 上 総 利 益

営 業 利 益

当 期 純 利 益

少 数 株 主 利 益

経 常 利 益

持 法による投資利益

そ の 他

固 定 資 産 売 却 益

(14)

 連結株主資本等変動計算書

  前連結会計年度 自  成 年 日  至  成 年 日

単位 百万円:未満切捨

そ の 他 評価・換算

資 本 利 益 自 己 株主資本 価証券 繰延ヘッジ 為替換算 差 額 等 剰余金 剰余金 株 式 合 計 評価差額金 損 益 調整 定 合 計

成 年 日残高 , , , △ , , ― △, , , ,

△ △

剰余金の配当 △ △ △

当期純利益 , , ,

自己株式の取得 △ △ △

成 年 日残高 , , , △ , , △ △ , , ,

  当連結会計年度 自  成 年 日  至  成 年 日

単位 百万円:未満切捨

そ の 他 評価・換算

資 本 利 益 自 己 株主資本 価証券 繰延ヘッジ 為替換算 差 額 等 剰余金 剰余金 株 式 合 計 評価差額金 損 益 調整 定 合 計

成 年 日残高 , , , △ , , △ △ , , ,

剰余金の配当 △, △, △,

当期純利益 , , ,

自己株式の取得 △ △ △

成 年 日残高 , , , △ , , , , , △

少数株主 持

純資産 合計

,

連結会計年度中の変動額

連結会計年度中の変動額合計 ―

利益処 による剰余金の配当

株主資本以外の項目の連結 会計年度中の変動額純額

, , , , , ,

資本金

少数株主 持

評 価 ・ 換 算 差 額 等 株 主 資 本

純資産 合計

新規連結による減少高 連結会計年度中の変動額

,

株主資本以外の項目の連結 会計年度中の変動額純額

△,

連結会計年度中の変動額合計 ― ― △

,

,

,

△ , , 評 価 ・ 換 算 差 額 等

△ , △ 株 主 資 本

, ― △ △, ,

資本金

(15)

 連結キャッ

ュ・フロ

計算書

  単位 百万円:未満切捨

期   別  前連結会計年度 当連結会計年度

自  成 年 日 自  成 年 日 至  成 年 日 至  成 年 日

科   目 金 額 金 額

営業活動によるキャッ ュ・フロ

  ,   , △ ,

  ,   , ,

  ―  

倒 引当 金の 増減額 減 少 △ △ △ 製 品 保 証 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ , △ △ , 役 員 賞 与 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ △ △ 退 職 給 付 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ △ △ △

△ △ , △

為 替 差 損 益 差 益 △ △ △ △

△ △ △

△ △

△ 売 上 債 権 の 増 減 額 増 加 △ △ , △ , △ , た な 卸 資産 の 増 減額 増 加 △ △ , △ , 入 債 の 増 減 額 減 少 △ , , ,

小 計 ,   , △ ,

    ,

△ △ △

△ , △ , ,

営業活動によるキャッ ュ・フロ ,   , △ ,

投資活動によるキャッ ュ・フロ

△ , △ , △ , ― , , △ , △ , △ , △ △ △ △ , ― , △ , △ , △ ― △ , ― , △ △ △

投資活動によるキャッ ュ・フロ △ , △ , △ ,

活動によるキャッ ュ・フロ

  ,   , , △ , △ , △ , ― △ △ , △ , △ △ △ △ △ △

活動によるキャッ ュ・フロ △ , , ,

  △

減 少 △ △ ,   △ , ,

少数 株主 への 配当 金の 支 払額 付 に よ る 支 出

少 数 株 主 か の 増 資 払 込 額

現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 減 額

投資 価証券の取得による支出

そ の 他

短 期 借 入 に よ る 収 入 関係会社株式の取得による支出 関係会社への増資払込による支出

現 金 及 び 現 金 同 等 物 に 係 る 換 算 差 額 短 期 借 入 金 の 返 済 に よ る 支 出

配 当 金 の 支 払 額 法 人 税 等 の 支 払 額

定 期 預 金 の 預 入 に よ る 支 出

関係会社出資金の払込による支出

そ の 他

増 減

形 固 定 資 産 売 却 益 形 固 定 資 産 売 廃 却 損 税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益 減 価 償 却 費

取 利 息 及 び 取 配 当 金

支 払 利 息

持 法 に よ る 投 資 利 益

減 損 損 失

形固定資産の売却による収入

そ の 他

利 息 及 び 配 当 金 の 取 額 利 息 の 支 払 額

(16)

1.連結の範囲 関する事項 (1) 連結子会社の数 14 社

会社名 ヌー・ティー・ショーワ・インチネシア・ブッブクスャモング インチネシア アメモカン・ショーワ・インコーフヤイテッチ アメモカ

ショーワ・ムーロッド・ソシエダチ・アテッブ スペイン ショーワ・チ・ブメジル・モプシーダ ブメジル ㈱九州ショーワ

サプット・ショーワ・ブッブクスャモング・カンドッー・モプテッチ シイ ショーワ・カヂダ・インコーフヤイテッチ カヂダ

ショーワ・インダストモア・エ・コメルシア・モプシーダ ブメジル ㈱ショーワ精工

広州昭和汽車零部件有限公司 中国

ッッシン・ショーワ・マー・ォー・モプテッチ イウモス 上海昭和汽車配件有限公司 中国

ショーワ・インタィア・プメイパート・モプテッチ インチ

ショーワ・アートドーゼ シイメンチ ・カンドッー・モプテッチ シイ

上記のうち ショーワ・インタィア・プメイパート・モプテッチ及びショーワ・アートドーゼ シイメンチ ・カンドッー・

モプテッチ 重要性の観 ら当連結会計 度より連結の範囲 含めました

(平) 主要 非連結子会社の名称等 ㈱ホンダカーズ埼玉北

連結の範囲 ら除いた理由

非連結子会社 小規模 あり 総資産 売上高 当期純損益 持分 見合う額 及び利益剰余金 持分 見合う額 等

い れも連結財務諸表 重要 影響を及ぼしてい いため連結の範囲 ら除外しています

2.持分法の適用 関する事項 (1) 持分法適用の関連会社数 年 社

会社名 開発工業股份有限公司 台湾

ヘンジャル・ショーワ・モプテッチ インチ

成都寧江昭和汽車零部件有限公司 中国

(平)非連結子会社㈱ホンダカーズ埼玉北の当期純損益 持分 見合う額 及び利益剰余金 持分 見合う額 等 い れも連 結財務諸表 重要 影響を及ぼしておら つ全体としても重要性が いため 持分法の適用範囲 ら除外しています

(年) 持分法適用会社のうち 決算日が連結決算日(年 月 年1 日)と異 る会社 ついて 各社の事業 度 係る財務諸表を使用し ています お ヘンジャル・ショーワ・モプテッチ(インチ)の決算日 年 月 年1 日 すが 1平 月 年1 日現在 実施した仮決

算 基 く財務諸表を使用しています

.連結子会社の決算日等 関する事項

連結子会社 14 社のうち 国内子会社 平 社の決算日 年 月 年1 日 すが 海外子会社 1平 社の決算日 1平 月 年1 日 す

(17)

有価証券

満期保有目的の債券

償却原価法 利息法 より評価しています

その他有価証券

時価のあるもの 決算期末日の市場価格等 基 く時価法 より評価しています (評価差額 全部純資産直入法

より処理し 売却原価 移動 均法 より算定しています ) 時価の いもの 移動 均法 よる原価法 より

評価しています

タモバティブ

時価法 よっています

た 卸資産

当社 主として総 均法 よる原価法 よって評価していますが 連結子会社 主として先入先出法又 総 均

法 よる低価法 よって評価しています

(平) 重要 減価償却資産の減価償却の方法

当社 成 19 4 月 1 日以降 取得した建物 ついて 定額法 その他の有形固定資産 ついて 定率法を採用してい

ます 国内連結子会社 平 社 定率法 よっていますが その他の連結子会社 主として定額法を採用しています

(会計方針の変更)

当社 従来 有形固定資産の減価償却の方法 ついて 定率法を採用していましたが 当連結会計 度より 成 19

4月1日以降 取得した建物 ついて 定額法 変更しています

この変更 当社が建物の前事業 度末残高 比して 当事業 度の上期 おいて埼玉県行田市 近 った多額の新工

場建設投資を行い さら 期 おいて静岡県御殿場市 大規模 新工場を建設することを決定したこと等を契機 成

19 4月1日以降 取得した新た 構造の建物の当事業 度末建物残高 占める割合が大幅 増加し従来の建物 占める

割合 対し逆転することと ったこと またこれらのうち御殿場市の新工場 電動ドワーステアモングの製造 特 し 長

期安定的生産を行うことを予定しているため その使用状況 ら減価償却費の配分方法を再検討した結果 減価償却費を毎

期均等 計上すること よって投資金額を使用期間 わたり 均的 回収し 費用の期間配分をより適正 行うため 実施

するもの す

お 成 19 月 年1 日以前 取得した建物 ついて 老朽 よる修繕等の費用が 続して多額 こともあり その経

済的価値も低 していること ら定率法 よる減価償却を 続し 投資金額を早期 回収すること より 費用の期間配分

をより適正 行うこととしています

また 当社の建物以外の有形固定資産及び国内連結子会社2社の有形固定資産 ついて 法人税法の改正 伴い 改正後

の法人税法 基 く定率法 変更しています これらの結果 従来の方法 比較して 成 19 4月1日以降 取得した

建物の減価償却費 69 百万円減少し それ以外の有形固定資産の減価償却費 年48 百万円増加しており 営業利益 平68

百万円減少し 経常利益及び税金等調整前当期純利益もそれ れ同額減少しています

お 当該変更 ついて 当社の新た 総合的会計システヘの見直し及びそのサブシステヘと る新固定資産システヘの

稼動が 当中間連結会計期間 おいて間 あわ ったため 当中間連結会計期間 従来の方法 よっています

そのため 当中間連結会計期間 当連結会計 度と同一の基準 よった場合と比較して 営業利益 5平 百万円多く計上

され 経常利益及び税金等調整前当期純利益もそれ れ同額多く計上されています

お これら よるセグメントへの影響 (セグメント情報) 記載しています

(追加情報)

当連結会計 度より 当社及び国内連結子会社2社 ついて 法人税法の改正 伴い 成 19 年 月 年1 日以前 取得し

た資産 ついて 改正前の法人税法 基 く減価償却の方法の適用 より取得価額の5% 到達した連結会計 度の翌連

結会計 度より 取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5 間 わたり均等償却し 減価償却費 含めて計上してい

ます この結果 従来の方法 比較して 営業利益 年平1 百万円減少し 経常利益及び税金等調整前当期純利益もそれ れ

同額減少しています また 北米の連結子会社2社 老朽 した設備の更新や四輪車用部品設備の能力拡充及び内作取

入 伴い新規の設備投資が多額と ったこと ら 設備の現在の使用状況及び将来の使用見込を勘案した結果 当連結

会計 度より機械装置の耐用 数を延長しています この見積りの変更 より 従来の方法 比較して 営業利益 510 百

(18)

(年) 重要 引当金の計上基準 貸倒引当金

債権の貸倒 よる損失 備えるため 一般債権 ついて 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特定の債権 ついて

個別 回収可能性を検討し 回収不能見込額を計上しています

製品保証引当金

製品の無償補修費用の支出 備えるため 得意先との部品取引基本契約書 基 次の見積額の合計額を計上し

ています

イ. 過去の補修実績 将来の見込額を加味した無償補修対象期間内の費用見積額

ロ. 特別の無償補修費用を個別 算出した見積額

賞与引当金

当社及び国内連結子会社2社 従業員 対して支給する賞与 充てるため 賞与支払予定額のうち 当連結会計

度 属する支給対象期間 見合う金額を計上しています

役員賞与引当金

当社及び国内連結子会社 平 社 役員の賞与の支出 備えるため 支給見込額を計上しています

退職給付引当金

従業員の退職給付 備えるため 当連結会計 度末 おける退職給付債務及び 金資産の見込額 基 計上して

います

お 会計基準変更時差異 ついて 主 15 よる均等額を費用処理しています

過去勤務債務 主 その発生時の従業員の 均残存勤務期間以内の一定の 数 15 よる定額法 より費用

処理しています

数理計算上の差異 主 各連結会計 度の発生時 おける従業員の 均残存勤務期間以内の一定の 数 15

よる定率法 よりそれ れ発生の翌連結会計 度 ら費用処理しています

役員退職慰労引当金

役員退職慰労金の支出 備えるため 内規 基 く当連結会計 度末要支給額を計上しています

(4) 重要 モース取引の処理方法

モース物件の所有権が借主 移転すると認められるもの以外のブイヂンス・モース取引 ついて 通常の賃貸借取 引 係る方法 準 た会計処理 よっています

(5) 重要 ヘッジ会計の方法 ヘッジ会計の方法

原則として繰延ヘッジ処理 よっています

また 替予約 ついて 振当処理の要件を満たしている場合 振当処理 よっています

ヘッジ手段とヘッジ対象

ヘッジ手段 ヘッジ対象

替予約 外貨建売掛金及び外貨建予定売上

ヘッジ方針

主として当社の内部規定 ある 経理部事務ブッュアル 基 替変動モスクを一定の範囲内 ヘッジしてい

ます

ヘッジ有効性評価の方法

ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又 相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又 相場変

動を半期 と 比較し 両者の変動額等を基礎 して ヘッジ有効性を評価しています

(6) その他連結財務諸表作成のための重要 事項 消費税等の会計処理

(19)

5.連結子会社の資産及び負債の評価 関する事項

連結子会社の資産及び負債の評価 ついて 全面時価評価法を採用しています

6.のれん及び負ののれんの償却 関する事項

のれん及び負ののれん 個別案件 と 断し ショーワ・チ・ブメジル・モプシーダ ついて 平0 その他 ついて

平0 以内の一定の 数 定額法 より償却を行っています た し 金額が僅少 場合 発生した連結会計 度の損益

として処理しています

.連結キャッシュ・フロー計算書 おける資金の範囲

手許現金 随時引 出し可能 預金及び取得日 ら 年 ヶ月以内 満期日の到来する流動性の高い 容易 換金可能 あり

つ 価値の変動 ついて僅少 モスクし 負わ い短期的投資 ら っています

追加情報

当社の納入先 ある本田技研工業株式会社 おいて 成 19 9 月 平0 日付 て国土交通省 届出されました車両の無段変 速機 CVッ の不具合 関して モコールの対象と るアイルフンプ 当社が製造したもの す

本モコール 成 17 11 月 実施された改善措置の再措置 前回 おいて所定の 検 正しく検出され ったもの

があったこと ら 今回の再措置 至ったもの す

前回 おいて当社の責任負担 ありません した 今回の措置 おいても同様と考えており 従って損失負担の可能性

いと 断しています

(20)

6 連結財務諸表 関する注記事項

連結貸借対照表関係

 前連結会計 度   当連結会計 度 成19 年月年1日 成平0 年月年1日 1. 非連結子会社及び関連会社 対する事項

(株 式) 4,087 百万円 平,874 百万円

(出資金) 64平 679

平. 未収消費税等 流動資産の その他 含めて表示しています

年. 保証債務

従業員の銀行借入 対する保証債務 99 百万円 90 百万円

4. 連結会計 度末日満期手形

満期手形の会計処理 手形交換日をもって決済処理しています お 前連結会計 度末日 金 融機関の休日 あったため 満期 取手形45百万円が前連結会計 度末日の残高 含まれています

連結損益計算書関係

 前連結会計 度  当連結会計 度   自  成18 4月 1日  自  成19 4月 1日   至  成19 年月年1日  至  成平0 年月年1日 1.販売費及び一般管理費の主 もの

荷造運賃 4,4年0 百万円 5,791 百万円

従業員給料手当 年,878 4,057

賞与引当金繰入額 平49 平69

退職給付費用 156 167

役員退職慰労引当金繰入額 9年 8年

役員賞与引当金繰入額 8平 76

製品保証引当金繰入額 平68 854

研究開発費 6,96平 7,116

平.固定資産売却益の主 もの

機械装置及び運搬具 1年 百万円 11 百万円

工具 器具及び備品 平 0

年.固定資産売却損の主 もの

機械装置及び運搬具 8 百万円 8 百万円

工具 器具及び備品他 0 1

4.固定資産廃却損の主 もの

建物及び構築物 186 百万円 平4 百万円

機械装置及び運搬具 146 平平9

工具 器具及び備品他 18 40

5. 当連結会計 度 おいて 以 の資産 ついて減損損失を計上しました

    事業用資産 ついて 管理会計上の単位 ある事業グループ別 休資産 ついて 個別物件 と 資産のグルー ヌングを行っています

休資産 ついて 他への転用や売却が困難 あること ら 帳簿価額を回収可能価額ま 減額し 当該減少額を 減損損失として特別損失 平4百万円計上しました

お 回収可能価額 正味売却価額とし 休不動産の場合 不動産鑑定評価額等 休設備の場合 備忘価

額等としています

6. 特別損失の製品保証引当金繰入額 製品の不具合発生 伴う市場対応費用 す

7. 過 度特許権使用料 前連結会計 度 特許権及び実用新案権の実施許諾 ついて契約を締結した  こと よる過 度分の費用 す

8.研究開発費の総額 6,96平 百万円 7,116 百万円 投 資 有 価 証 券

投 資 そ の 他 の 資 産 の そ の 他

用途 減損損失

静岡県 機械装置 休設備 平4百万円

(21)

連結株主資本等変動計算書関係

 前連結会計 度  自  成18 4月1日 至  成19 年月年1日

  1.発行済株式の種類及び総数並び 自己株式の種類及び株式数 関する事項

注 株式数の増減理由 次のとおり す

 単元未満株式の 取り よる増加 977株

  2.配当 関する事項

   1 配当金支払額

平 基準日が当連結会計 度 属する配当のうち 配当の効力発生日が翌連結会計 度と るもの

  次のとおり 決議を予定しています

 当連結会計 度  自  成19 4月1日 至  成平0 年月年1日

  1.発行済株式の種類及び総数並び 自己株式の種類及び株式数 関する事項

注 株式数の増減理由 次のとおり す

 単元未満株式の 取り よる増加 9年年株

前連結会計 度末 当連結会計 度 当連結会計 度 当連結会計 度末

株式数(株) 増加株式数(株) 減少株式数(株) 株式数(株)

発行済株式

普通株式 76,0平0,019 - - 76,0平0,019

合 計 76,0平0,019 - - 76,0平0,019

自己株式

普通株式(注) 49,7年0 9年年 - 50,66年

合 計 49,7年0 9年年 - 50,66年

前連結会計 度末 当連結会計 度 当連結会計 度 当連結会計 度末

株式数(株) 増加株式数(株) 減少株式数(株) 株式数(株)

発行済株式

普通株式 76,0平0,019 - - 76,0平0,019

合 計 76,0平0,019 - - 76,0平0,019

自己株式

普通株式(注) 48,75年 977 - 49,7年0

合 計 48,75年 977 - 49,7年0

決 議 株式の種類

1株当たり

配当額 円

基準日 効力発生日

成18 6月平1日

定時株主総会

成18 10月平5日

取締役会

成18 年月年1日 成18 6月平1日

普通株式 759 10.00 成18 9月年0日 成18 11月平7日

配当金の総額 百万円

普通株式 759 10.00

決議 株式の種類 配当の原資 基準日 効力発生日

成19 6月平0日

定時株主総会

成19 年月年1日 成19 6月平1日 配当金の総額

百万円

1株当たり

配当額 円

(22)

  2.配当 関する事項

   1 配当金支払額

平 基準日が当連結会計 度 属する配当のうち 配当の効力発生日が翌連結会計 度と るもの

  次のとおり 決議を予定しています

連結キャッシュ・フロー計算書関係

前連結会計 度 当連結会計 度

 自  成18 4月 1日 自  成19 4月 1日  至  成19 年月年1日 至  成平0 年月年1日

   現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表 掲記されている科目の金額との関係

平7,平平1百万円 19,平7平百万円

預入期間が ヶ月を超える定期預金 △ 平,69年 △ 5,年64

- 7,600

短期借入金 当 借越 - △ 71

平4,5平7 平1,4年6

モース取引関係

  決算短信 おける開示の必要性が大 く いと考えられるため開示を省略しています

現金及び預金勘定

有 価 証 券

現 金 及 び 現 金 同 等 物

決 議 株式の種類

1株当たり

配当額 円

基準日 効力発生日

成19 6月平0日

定時株主総会

成19 10月平5日

取締役会

普通株式

普通株式 14.00 成19 9月年0日

配当金の総額 百万円

1,06年

1,06年

成19 6月平1日

成19 年月年1日

14.00

成19 11月平7日

決議 株式の種類 配当の原資 基準日 効力発生日

成平0 6月平0日

定時株主総会

成平0 年月年1日 成平0 6月平年日 1株当たり

配当額 円

普通株式 1,06年 利益剰余金 14.00

(23)

1.その他有価証券 時価のあるもの 成19 年月年1日 単位 百万円:未満切捨

取 得 原 価 連結貸借対照表計上額 差   額

 連結貸借対照表計上額が  取得原価を超えるもの

  (1)株     式 1,197 11,5年6 10,年年9

  (平)債     券 ─ ─ ─

  (年)そ  の  他 ─ ─ ─

    小     計 1,197 11,5年6 10,年年9

 連結貸借対照表計上額が

 取得原価を超え いもの

  (1)株     式 ─ ─ ─

  (平)債     券 ─ ─ ─

  (年)そ  の  他 ─ ─ ─

    小     計 ─ ─ ─

    合     計 1,197 11,5年6 10,年年9

平.時価評価されてい い主 有価証券の内容 ( 成19 年月年1日)  単位 百万円:未満切捨

連結貸借対照表計上額

  その他有価証券

非上場株式 191

当連結会計 度 自  成19 4月1日 至  成平0 年月年1日

1.その他有価証券 時価のあるもの 成平0 年月年1日 単位 百万円:未満切捨

取 得 原 価 連結貸借対照表計上額 差   額

 連結貸借対照表計上額が  取得原価を超えるもの

  (1)株     式 1,平00 8,196 6,996

  (平)債     券 ─ ─ ─

  (年)そ  の  他 ─ ─ ─

    小     計 1,平00 8,196 6,996

 連結貸借対照表計上額が

 取得原価を超え いもの

  (1)株     式 ─ ─ ─

  (平)債     券 ─ ─ ─

  (年)そ  の  他 ─ ─ ─

    小     計 ─ ─ ─

    合     計 1,平00 8,196 6,996

平.時価評価されてい い主 有価証券の内容 ( 成平0 年月年1日)  単位 百万円:未満切捨

連結貸借対照表計上額

 その他有価証券

譲渡性預金 7,600

非上場株式 185

年.その他有価証券のうち満期があるもの及び満期保有目的の債券の今後の償還予定額 成平0 年月年1日

  単位 百万円:未満切捨

1 以 内 1 超

その他

   譲渡性預金 7,600 ─

(24)

退職給付関係

1.採用している退職給付制度の概要

当社 確定給付型の制度として 企業 金基金制度 適格退職 金制度及び退職一時金制度を設けています また 従業員の退職等 際して 退職給付会計 準拠した数理計算 よる退職給付債務の対象とされ い割増退職 金を支払う場合があります

国内連結子会社2社 確定給付型の制度として 適格退職 金制度及び退職一時金制度 その一部 ついて中小 企業退職金共済制度 加入 を設けています

一部の海外連結子会社 確定拠出型制度また 確定給付型制度を設けています

2.退職給付債務 関する事項

(1) 退職給付債務 △ 平6,446百万円 △ 平7,年00百万円

(平) 金資産 平0,年平5 18,556

(年) 未積立退職給付債務(1)+(平) △ 6,1平0 △ 8,74年 (4) 会計基準変更時差異の未処理額 年,165 平,769

(5) 未認識数理計算上の差異 585 年,67年

(6) 未認識過去勤務債務 △ 1,188 △ 1,091 (7) 連結貸借対照表計上額純額(年)+(4)+(5)+(6) △ 年,557 △ 年,年91

(8) 前払 金費用 - -

(9) 退職給付引当金(7)-(8) △ 年,557 △ 年,年91

注 国内連結子会社2社 退職給付債務の算定 あたり 簡便法を採用しています

.退職給付費用 関する事項

(1) 勤務費用 (注)1,平 1,401 百万円 1,4平8 百万円

(平) 利息費用 5年1 558

(年) 期待運用収益 △ 750 △ 81平

(4) 会計基準変更時差異の費用処理額 年95 年95

(5) 数理計算上の差異の費用処理額 1平1 10年

(6) 過去勤務債務の費用処理額 △ 9平 △ 98

(7) 退職給付費用 (1)+(平)+(年)+(4)+(5)+(6) 1,607 1,575

注 1.国内連結子会社2社の退職給付費用 (1)勤務費用 計上しています    平.中小企業退職金共済制度への拠出額を (1)勤務費用 計上しています

   年.上記(7)の退職給付費用以外 一部の連結子会社 おける確定拠出型の退職給付費用として     前連結会計 度 平05百万円 当連結会計 度 年9平百万円を計上しています

4.退職給付債務等の計算の基礎 関する事項

(1) 退職給付見込額の期間配分方法 同  左

(平) 割 引 率

(年) 期待運用収益率 同  左

(4) 過去勤務債務の額の処理 数 同  左

(5) 数理計算上の差異の処理 数 同  左 

(6) 会計基準変更時差異の処理 数 同  左

前連結会計 度 当連結会計 度

前連結会計 度 当連結会計 度 ( 成19 年月年1日 ( 成平0 年月年1日

同  左

自  成18 4月 1日

至  成19 年月年1日

自  成19 4月 1日

至  成平0 年月年1日

前連結会計 度 当連結会計 度

期間定額基準

( 成19 年月年1日 ( 成平0 年月年1日

(25)

税効果会計関係

1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主 原因別の内訳

繰越欠損金 960百万円 1,40平百万円

退職給付引当金 1,401 1,年平6

賞与引当金 1,05年 1,094

製品保証引当金 969 7平6

ソフトウゟア償却超過額 48平 5平7

未実現利益消去 5年年 49年

社会保険料加算額 194 187

研究開発費加算額 1年年 170

役員退職慰労引当金等 154 1年7

減価償却費償却超過額 1平1 1平8

未払事業税 9平 年7

565 7年年

6,66平 6,965

△ 1,051 △ 1,187

5,611 5,778

△ 4,1年5 △ 平,798

△ 8平年 △ 815

△ 年年 △ 16

△ 17年 △ 160

△ 5,166 △ 年,790

445 1,987

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間 重要 差異があると の 当該

  差異の原因と った主要 項目別の内訳

法定実効税率 40.0% 40.0%

調整

海外連結子会社の税率差異 △ 9.5 △ 1年.6

外国税額控除 △ 1.9 △ 4.平

研究開発費税額控除 △ 平.8 △ 1.7

取配当金等永久 益金 算入され い項目 △ 平.0 △ 0.5

取配当金消去 4.1 年.平

評価性引当額 - 1.5

交際費等永久 損金 算入され い項目 0.年 0.9

住民税均等割等 0.平 0.平

海外連結子会社の過納付法人税等戻入 △ 4.4 -

その他 △ 0.7 0.6

税効果会計適用後の法人税等の負担率 平年.年 平6.4

その他 繰延税金負債合計

繰延税金資産の純額 評価性引当額

繰延税金資産合計

繰延税金負債

特別減価償却積立金 その他有価証券評価差額金

海外連結子会社の加速度償却費 繰延税金資産

繰延税金資産小計 その他

当連結会計 度

前連結会計 度

(26)

   セグメント情報

1. 事 業 の 種 類 別 セ グ メ ン ト 情 報

前連結会計 度   自  成18 4月 1日  至  成19 年月年1日 (単位 百万円:未満切捨)

自動車用 消 去

部 品 その他 計 又 全社 連 結

売上高及び営業損益 売 上 高

(1) 外部顧客 対する売上高 平55,985 5,911 平61,897 平61,897

(平) セグメント間の

内部売上高又 振替高

計 平55,985 5,911 平61,897 (-) 平61,897

営 業 費 用 平年9,418 4,779 平44,198 (-) 平44,198

営 業 利 益 16,566 1,1年平 17,698 (-) 17,698

資産、減価償却費及び資本的支出

資 産 1平9,0平4 1年年,740 年6,年0平 170,04平

減 価 償 却 費 7,0平年 7,087 平0 7,107

資 本 的 支 出 17,平14 17,年77 平年 17,400

当連結会計 度 自  成19 4月 1日  至  成平0 年月年1日 (単位 百万円:未満切捨)

自動車用 消 去

部 品 その他 計 又 全社 連 結

売上高及び営業損益 売 上 高

(1) 外部顧客 対する売上高 平78,195 5,174 平8年,年70 平8年,年70

(平) セグメント間の

内部売上高又 振替高

計 平78,195 5,174 平8年,年70 (-) 平8年,年70

営 業 費 用 平65,189 4,517 平69,706 (-) 平69,706

営 業 利 益 1年,006 657 1年,66年 (-) 1年,66年

資産、減価償却費及び資本的支出

資 産 161,081 165,平6平 平平,515 187,778

減 価 償 却 費 8,607 8,705 平7 8,7年平

資 本 的 支 出 平0,791 平1,940 年5 平1,975

(注) 1.事業区分の方法

製品の販売先の使用目的 応 て 自動車用部品・その他 ピート用部品・産業用機器・事務機器用部品・製造機械設備等

セグメンテーションしています

2.各事業区分の主要製品

.資産のうち消去又 全社の項目 含めた全社資産の金額 前連結会計 度年6,年0平百万円 当連結会計 度平平,515百万円 あり

その主 もの 当社 の余資運用資金 現金及び預金 長期投資資金 投資有価証券 及び管理部門 る資産等 す

4.会計方針の変更

  当連結会計 度

  5)連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項4.会計処理基準 関する事項 記載のとおり 当連結会計 度より

当社の 成19 4月1日以降取得の建物 ついて減価償却の方法を変更しています

また 当社及び国内連結子会社2社が 成19 4月1日以降 取得した有形固定資産のうち 当社の建物以外の有形固定資

産 ついて 法人税法改正 伴い 改正後の減価償却の方法 変更しています  これらの結果 従来の方法 比較し

て 自動車用部品 ついて 営業費用が平6平百万円増加し 営業利益 同額減少し その他 ついて 営業費用が

5百万円増加し 営業利益 同額減少しています

お 当該変更 ついて 当社の新た 総合的会計システヘの見直し及びそのサブシステヘと る新固定資産システヘ

   の稼動が 当中間連結会計期間 おいて間 あわ ったため 当中間連結会計期間 従来の方法 よっています

   そのため 当中間連結会計期間 当連結会計 度と同一の基準 よった場合と比較して 自動車用部品 ついて

   営業費用が51百万円少 く 営業利益 同額多く計上され その他 ついて 営業費用が1百万円少 く 営業利益

   同額多く計上されています

5.追加情報

  当連結会計 度

  5)連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項4.会計処理基準 関する事項 記載のとおり 当連結会計 度より

- -  - - (-) -  - - - (-) - 4,715 64 16平

4,181 97 1,148

事 業 区 分 主 要 製 品

ピ ー ト 用 部 品船外機用ドワースルトトモヘ シモンダ フンプアンチモーシ

産 業 用 機 器

事務機器用部品

製造機械設備等

プロ ペ メ シャ フ ト イ ス ス プモ ン グ ア ー ト ブス ッ ク ト メ ン ス プ ッ シ ョ ン 部 品

タブヤンシャルウボ その他四輪・ 輪車用駆動系部品

そ の 他

各 種油 シ モン ダ

イススプモング

製 造 機 械 設 備

参照

関連したドキュメント

以上の結果、当事業年度における売上高は 125,589 千円(前期比 30.5%増)、営業利益は 5,417 千円(前期比 63.0%増)、経常利益は 5,310 千円(前期比

当社グループにおきましては、コロナ禍において取り組んでまいりましたコスト削減を継続するとともに、収益

当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、買収した企業の寄与により売上高7,827百万円(前

・また、熱波や干ばつ、降雨量の増加といった地球規模の気候変動の影響が極めて深刻なものであること を明確にし、今後 20 年から

ら。 自信がついたのと、新しい発見があった 空欄 あんまり… 近いから。

○決算のポイント ・

一方、区の空き家率をみると、平成 15 年の調査では 12.6%(全国 12.2%)と 全国をやや上回っていましたが、平成 20 年は 10.3%(全国 13.1%) 、平成

新たに取り組む学校施設の長寿命化 GIGAスクール構想の実現に向けた取組 決算額 29 億 8,997 万2千円 決算額 1億 6,213 万7千円